「どんなお部屋がいいか」
ではなく
「どんな生活がしたいか」
をお聞かせください

LINEのメッセージだけでお部屋を決めることは可能ですが、
一度はお話されることをおすすめしております。
例えば、2人で暮らしたいと考えて「2DK以上」を希望されたとしても
「友人とルームシェア」「恋人と同棲」ではおすすめする間取りが違ってきます。
また、明るいお部屋がいいと考えて「南向きのお部屋」を希望されたとしても
「日中、仕事で不在なら必ずしも明るくて家賃の高い部屋に住む必要は ないのでは?」
といったご提案をするかもしれません。
“本当の希望”にたどり着くのは大変です。
最初にお話をして、お客様の生活スタイルや隠されたニーズを知ることによって、
よりおひとりおひとりに合ったお部屋をご紹介できます。

ぜひ一度「どんな部屋を探しているのか」ではなく
「どんな生活がしたいのか」をお話しください。
スタッフが全力でサポートいたします。